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PM人材不足支援

OVERVIEW

事業概要

プロジェクトの成功には、お客様PM社員の工数確保とスキル充足が欠かせません。
実態として工数不足・スキル不足の課題を抱えた案件が多く、失敗の要因にもなっています。当社のPM支援サービスでは、業界・業務・技術領域の知見を兼ね備えたPM経験者が参画し、案件ごとに異なる課題感に応じた支援の型をご提供。プロジェクトに合わせた課題解決を通じて、成功率の向上を実現します。

PM人材不足支援 PM人材不足支援
FEATURES

3つの特長

PM課題に応じた柔軟な支援モデル

PM課題に応じた柔軟な支援モデル

課題感に応じて、伴走型(実行支援)・サポート型(PMO業務支援)・ブリッジ型(組織間調整支援)・コーディネート型(トータル支援)・参謀型(意思決定支援)・コーチ型(育成支援)の中から適切な型をご提案することでプロジェクト成功に導きます。

お客様PM社員と弊社PM支援人材が共同で成功に導く

お客様PM社員と弊社PM支援人材が共同で成功に導く

INTPMのPM支援は、支援の型に応じてお客様PM社員をサポートすることで、プロジェクトを成功に導きます。
ただし、外注依存度が高くなり、外部コンサルに依存しないと事業運営ができなくなるような結果ではなく、あくまでもお客様にて内製化を目指せる未来に向けて伴走をさせていただきます。

状況に応じた柔軟な支援モデル

プロジェクト規模に応じた支援

小規模案件では、PMがPMOワークも含め全てのプロジェクトマネジメント業務を対応する点に対して、中~大規模案件ではPMとPMOが明確に分かれる組織なります。
案件規模に合った支援内容をご提案します。

CASE

事例・実績

仮想現実を用いた技術継承の推進

仮想現実を使い、属人化作業の継承を促進します。 背景・課題 クライアントが抱えて…

生成AIの“市民化”

生成AIを“Excelのように”みんなが使う―組織全体への定着のため全方位での支…

大手小売グループのネットスーパー展開を支える、複数事業会社横断のPMO支援

大手小売グループが進めるネットスーパーソリューションの導入・展開において、PMO…

FAQ

よくある質問

Q

どの段階から相談できますか?

A

企画・要件が固まっていないプロジェクト立上げの段階からでもご相談いただけます。現状の整理や課題の切り分けから始め、必要に応じて支援の進め方をご提案します。

Q

PM代行とPMO実行支援の違いは何ですか?

A

PM代行はPMが工数不足またはスキル不足している場合に、弊社の人材がお客様社員のPMの工数不足及びスキル不足を補う役割となります。その権限や意思決定のレベルは提案時に調整し決定させていただきます。PMO実行支援は、既存のPM・推進体制を側面からサポートし、進捗管理・リスク管理・ステークホルダー調整などのマネジメントタスクを分担・補強する支援です。両サービスともプロジェクトの状況や体制に応じて、最適な形をご提案します。

Q

体制はどのように組まれますか?

A

プロジェクトの規模・フェーズ・課題に応じて、PM・PMO経験者である社員コンサルタントを中心に最適な人数・スキルセットの体制を構成します。必要に応じて、INTLOOPグループが保有する約57,000名のフリーランス人材ネットワークから専門人材を追加アサインすることも可能です。

Q

対応できる業界やプロジェクト規模に制限はありますか?

A

業界・規模ともに制限はございません。製造・金融・流通・IT・医療など多様な業界での支援実績があります。数名規模のプロジェクトから、数百名が関わる大規模システム導入まで対応しており、規模に応じた体制をご提案します。

Q

どこまで支援してもらえますか?

A

PM・PMOといったマネジメント領域の支援のみにとどまらず、プロジェクト成功のために必要なあらゆる領域の支援が可能です。戦略・業務・ITのコンサルタントやSE・PGまで、プロジェクト成功のために必要なリソース調達を一気通貫でご支援します。支援範囲はプロジェクトの状況に合わせて柔軟に設定いたします。

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